物流ウィークリー一覧
-
物流ウィークリー 310回閲覧日本郵便GとセイノーG 業務提携に基本合意、幹線輸送の共同運行目的に
日本郵便、日本郵便輸送、JPロジスティクスの日本郵便グループと、日本郵便ホールディングス、西濃運輸のセイノーグループはこのほど、幹線輸送の共同運行を目的と
2024.06.12 -
物流ウィークリー 295回閲覧第265回:令和時代の運送業経営 管理職編(63)
【監査・調査対応編】63 「頑張る運送業経営者を応援します!」というシリーズで「令和」時代の運送業経営者が進むべき方向性、知っておくべき人事労務関連の知識
2024.06.11 -
物流ウィークリー 287回閲覧がん検査に脳ドック、心電計の導入も 2024年問題への対応
トラック事業者にとって、トラックドライバーは事業を行う上で無くてならない存在で、会社にとって一番大事なもの。ドライバーをはじめとする社員の健康を守ることは
2024.06.11 -
物流ウィークリー 316回閲覧第120回:交通事故防止の効率化
交通事故防止コンサルタントの上西一美です。今月から、いよいよ「2024年問題」が現実のものとなりました。連日、報道されていますが、単に残業をカットしても、
2024.06.10 -
物流ウィークリー 283回閲覧富士トラック団地協同組合 受委託点呼スタート、組合の価値も向上へ
【静岡】富士トラック団地協同組合(村松俊彦理事長、羽衣運輸)はこの4月から組合による受委託点呼をスタートさせた。 受委託点呼に関してはおよそ10年前に一度
2024.06.10 -
物流ウィークリー 280回閲覧「準中型を取ろうよ」誰がそれを勧めるか「若者もトラックドライバーに」
普通免許、準中型免許の年齢要件を現行の18歳から17歳6か月に早める道交法の改正案が今国会で審議されている。成立すれば早生まれの高校3年生も4月からの就職
2024.06.07 -
物流ウィークリー 325回閲覧藤久運輸倉庫 女性活躍チーム発足、女性の目線で社内改革
【愛知】藤久運輸倉庫(久米博明社長、刈谷市)では女性活躍推進チーム「ウィステリア」を設立し、女性が働きやすい職場づくりを実現してきた。 令和4年10月に設
2024.06.06 -
物流ウィークリー 334回閲覧佐川急便「飛脚JR貨物コンテナ便」 「CO2削減」意識する荷主に好評
SGホールディングスグループの佐川急便が昨年2月にスタートした「飛脚JR貨物コンテナ便」。このサービスは、昨年末には物流連の「モーダルシフト最優良事業者賞
2024.06.05 -
物流ウィークリー 288回閲覧岐阜梱包 中継輸送の実証実験に参加「今後の物流に不可欠」
岐阜梱包(堀部友里社長、岐阜県揖斐郡大野町)はこのほど、日貨協連による中継輸送の実証実験に参加し、岐阜―福岡間の輸送を通じてその可能性を高める動きに協力し
2024.06.04 -
物流ウィークリー 307回閲覧船井総研ロジ 7/8人材戦略セミナー『人』に困らない『一番企業』3社が登壇
船井総研ロジは7月8日、運送会社・物流会社の経営者を対象にしたセミナー「第1回 物流HRサミット2024 ~年商30億円を突破するための人材戦略~」を東京
2024.06.03
