物流ウィークリー一覧
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物流ウィークリー 412回閲覧横浜興運 空ドラム一筋70年、荷役能力の高さがウリ
横浜興運(木村勝史代表、神奈川県横浜市)は昭和27年に設立された空ドラム専門運送企業。誕生時から現在まで空ドラムの輸配送をメイン事業としており、まもなく7
2021.09.01 -
物流ウィークリー 292回閲覧実のある報告書が必要 市場規模見えにくく
「今年も提出期限となったが、これを出して何の意味があるのかと思ってきた」と西日本地区でトラック運送事業を営む50代後半の男性。運送事業者に毎年の提出が義務
2021.08.31 -
物流ウィークリー 325回閲覧事業報告書など実のある報告書が必要 市場規模見えにくく
「今年も提出期限となったが、これを出して何の意味があるのかと思ってきた」と西日本地区でトラック運送事業を営む50代後半の男性。運送事業者に毎年の提出が義務
2021.08.31 -
物流ウィークリー 302回閲覧福山通運 25mのダブル連結トラック、4路線目の運行開始
福山通運(小丸成洋社長、広島県福山市)は7月15日から、車両全長25mのダブル連結トラックの新路線として名古屋主管支店(愛知県北名古屋市)と入間支店(埼玉
2021.08.31 -
物流ウィークリー 316回閲覧鴻池運輸 北海道に自社新倉庫を開設
鴻池運輸(鴻池忠彦社長、大阪市中央区)は7月16日、サントリーの飲料製品や、その他企業の日用品などの保管・配送拠点で、流通加工場も完備する新倉庫「新千歳流
2021.08.31 -
物流ウィークリー 344回閲覧第214回:運送会社のCSR推進体制
【質問】社員数60人の運送会社です。今後の勝ち残りを目指して、CSRへの取り組みを経営の柱にしていきたいと考えています。同業他社での取り組み状況や留意点を
2021.08.31 -
物流ウィークリー 489回閲覧福岡運輸 FCトラック輸送実証を実施、県内の全水素ステーション活用
定温物流を手掛ける福岡運輸(富永泰輔社長、福岡市博多区)は11月から、県ならびに福岡県トラック協会と連携し、県内の全水素ステーションを活用したFCトラック
2021.08.30 -
物流ウィークリー 477回閲覧ドライバーのワクチン接種 どちらの腕に打つ?
感染症対策の切り札としてだけでなく、発熱や筋肉痛といった副反応が話題ともなっているコロナワクチン。 世間では不調が発生した場合に備えて利き腕の逆へ打つとい
2021.08.30 -
物流ウィークリー 419回閲覧日通 関空に温度管理が可能な新拠点
日本通運は、関西国際空港の国際貨物上屋内に新しく物流拠点「NEX︱PHARMA Logistics Hub Kansai Airport」を開設し、7月2
2021.08.30 -
物流ウィークリー 482回閲覧兵ト協主催「働きやすい職場認証制度」 労使トラブルの傾向と対策学ぶ
神戸市灘区の県トラック総合会館で8月5日、兵ト協主催の「働きやすい職場認証制度」をテーマにしたセミナーが開かれたが、講師を務めた瀧澤学氏(社労士・行政書士
2021.08.30
