物流ウィークリー一覧
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物流ウィークリー 120回閲覧マルイチの輸送用緩衝材「ロジボード」 夏の飲料需要で問い合わせ増加
「物流魂」シリーズで知られるマルイチ(神奈川県厚木市)。例年、清涼飲料水の売り上げが伸びる6月~8月は、飲料を積んだパレットのスペーサーとして、緩衝材の
2026.07.23 -
物流ウィークリー 117回閲覧トラック運賃「数十%」値上げできるか? 適正原価まであと2年 荷主交渉なお難航
トラック運賃の「適正原価」を告示する時期について国交省の石原大物流・自動車局長は5月下旬、「いつというのはまだない」と述べ、そのタイミングに言及しなかった
2026.07.22 -
物流ウィークリー 98回閲覧ハコベルのバース予約システム「トラック簿」 荷主と運送会社双方を最適化
法改正によりドライバーの負荷軽減や荷待ち・荷役時間の把握と改善が荷主に求められるなか、倉庫・物流施設のバース予約システムの導入が進んでいる。
2026.07.21 -
物流ウィークリー 111回閲覧社会貢献やCSR活動に 誰もが使える救急キット、目印はロゴマーク
「誰もが必要な時に使うことができる」。災害時や事故発生時になかなか手に入らないのがガーゼや包帯、ばんそうこうなどの応急処置用品だ。「必要とする誰かのために
2026.07.20 -
物流ウィークリー 121回閲覧日倉協の陣上伸二常務理事 軽油供給の先行き、倉庫現場に広がる不安とは
「重量物を扱うフォークリフトは軽油が不可欠。今後、軽油供給がトラック向けに優先され、倉庫まで回ってこなくなれば、荷役作業が滞る恐れがある」。そう警鐘を鳴ら
2026.07.19 -
物流ウィークリー 124回閲覧日倉協の陣上伸二常務理事 軽油供給の先行き、倉庫現場に広がる不安とは
「重量物を扱うフォークリフトは軽油が不可欠。今後、軽油供給がトラック向けに優先され、倉庫まで回ってこなくなれば、荷役作業が滞る恐れがある」。そう警鐘を鳴ら
2026.07.18 -
物流ウィークリー 208回閲覧日倉協の陣上伸二常務理事 軽油供給の先行き、倉庫現場に広がる不安とは
「重量物を扱うフォークリフトは軽油が不可欠。今後、軽油供給がトラック向けに優先され、倉庫まで回ってこなくなれば、荷役作業が滞る恐れがある」。そう警鐘を鳴ら
2026.07.17 -
物流ウィークリー 142回閲覧第737回物流川柳 2026年7月16日号
【大賞】 安全の 装置が増えて 故障増 (ヒデブ) 【入選】 AIは 指図できるが 運べない (人力車) 急がれる 適正原価の 大命題 (みつどもえ) ド
2026.07.16 -
物流ウィークリー 100回閲覧東電物流 中央支社で倉庫自動化、高効率の全国物流システム実現へ
東電物流(石川文彦社長、東京都品川区)は「電力事業の安定的な継続と労働力不足に対応しながら、さらなる事業拡大の実現を図るため」として、中央支社(同区)の倉
2026.07.15 -
物流ウィークリー 123回閲覧中部運輸局 神谷昌文局長「物流の足腰を強化」
4月1日付で中部運輸局の局長に就任した神谷昌文氏は5月24日、名古屋合同庁舎で記者会見を開いた。 神谷局長は会見で、「中部地域の特性と取り巻く環境を踏まえ
2026.07.14
