物流ウィークリー一覧
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物流ウィークリー 24回閲覧第717回物流川柳 2026年2月12日号
【大賞】 運賃も 安値卒業 めざす春 (第二ボタン) 【入選】 バレンタイン 運ぶ俺には 来ないチョコ (ミルファ) ロジ改革 掲げてくれたら 即投票 (
2026.02.19 -
物流ウィークリー 35回閲覧物流連 シンポジウムと賀詞交歓会を開催
日本物流団体連合会(物流連、長澤仁志会長)は1月29日、都内ホテルで「新春シンポジウム」を開催。国交省の岡野まさ子大臣官房総括審議官らが「物流人材の確保・
2026.02.18 -
物流ウィークリー 40回閲覧物流コンソーシアムbaton 「特別会員」を募集、一般貨物が対象
物流コンソーシアム「baton(バトン)」は、全国の一般貨物運送事業者を対象として、新しい会員枠「特別会員」を創設し、募集を開始した。 会費は無料で、同コ
2026.02.17 -
物流ウィークリー 33回閲覧全ト協 馬渡雅敏副会長「適正原価の方が良い指標に」
新法の「適正原価」は一般的に下限運賃制度だと捉えている事業者は少なくない。だが、公式の会見で国交省の石原大物流・自動車局長が「下限として縛るものではない」
2026.02.16 -
物流ウィークリー 35回閲覧グリーン物流パートナーシップ会議 国交省・経産省各賞で物流DXを評価
グリーン物流パートナーシップ会議は砂防会館(東京都千代田区)で、「令和7年度物流パートナーシップ優良事業者表彰受賞者」の表彰式を執り行った。 国土交通大臣
2026.02.15 -
物流ウィークリー 42回閲覧マルイチ、国産素材が決め手の輸送用緩衝材ロールマット提案
「物流魂」シリーズで知られるマルイチ(神奈川県厚木市)は、オリジナルの輸送用緩衝材「ロールマット」を提供している。同社担当者は、「毎年2月〜3月の年度末は
2026.02.14 -
物流ウィークリー 38回閲覧シーアールイー 「ロジスクエア鳥栖III」着工
シーアールイーは、佐賀県三養基郡基山町に開発用地を取得し、1月6日に「ロジスクエア鳥栖III」を着工した。2027年4月中旬の竣工を目指している。 開発地
2026.02.13 -
物流ウィークリー 52回閲覧SBSグループ 安全スローガンが決定、事故ゼロ目指して
SBSグループ(鎌田正彦代表)は1月5日、「2026年度安全スローガン」を決定した。 同スローガンは「交通安全関連」と「事業所の安全関連」の2カテゴリーで
2026.02.12 -
物流ウィークリー 54回閲覧GLORY OF BRIDGE 日本の教習所で運転免許取得
GLORY OF BRIDGE(出村康作社長、同中央区)はインドネシアに日本語学校を設け、日本の物流業界に特化した特定技能外国人ドライバー斡旋サービス「特
2026.02.10 -
物流ウィークリー 36回閲覧ジンジブ 佐々木満秀社長インタビュー 高卒採用「物流は給与が魅力、労働時間には注意を」
18歳から23歳までの5年間、運送会社のトラック乗務員として働いた経験のある佐々木満秀氏。11年前に「社会貢献の事業をやりたい」との思いから、人材問題を解
2026.02.09
