物流ウィークリー一覧
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物流ウィークリー 41回閲覧猛暑で業務支障 運輸・倉庫は54.7% 帝国データバンク調べ
帝国データバンクは7月17日、全国の1194社を対象に行った「猛暑・酷暑に関する企業の動向アンケート」の結果を公表した。 最高気温が35度や40度を超える
2026.07.27 -
物流ウィークリー 56回閲覧出光興産・T2・いすゞ 「IRD」実証開始、自動運転トラックで試験利用
出光興産(酒井則明社長、東京都千代田区)、T2(熊部雅友社長、同)、いすゞ自動車(山口真宏社長、横浜市西区)の3社は、次世代バイオディーゼル燃料の普及に向
2026.07.26 -
物流ウィークリー 46回閲覧出光興産・T2・いすゞ 「IRD」実証開始、自動運転トラックで試験利用
出光興産(酒井則明社長、東京都千代田区)、T2(熊部雅友社長、同)、いすゞ自動車(山口真宏社長、横浜市西区)の3社は、次世代バイオディーゼル燃料の普及に向
2026.07.25 -
物流ウィークリー 54回閲覧MOBILOTS 「排出権付きリース」の提供を開始、荷主への提案にも
MOBILOTS(モビロッツ、小佐野豪績社長、東京都新宿区)は「排出権付きリース」の提供を開始した。同社はトヨタファイナンス、住友三井オートサービス、日野
2026.07.24 -
物流ウィークリー 48回閲覧マルイチの輸送用緩衝材「ロジボード」 夏の飲料需要で問い合わせ増加
「物流魂」シリーズで知られるマルイチ(神奈川県厚木市)。例年、清涼飲料水の売り上げが伸びる6月~8月は、飲料を積んだパレットのスペーサーとして、緩衝材の
2026.07.23 -
物流ウィークリー 54回閲覧トラック運賃「数十%」値上げできるか? 適正原価まであと2年 荷主交渉なお難航
トラック運賃の「適正原価」を告示する時期について国交省の石原大物流・自動車局長は5月下旬、「いつというのはまだない」と述べ、そのタイミングに言及しなかった
2026.07.22 -
物流ウィークリー 55回閲覧ハコベルのバース予約システム「トラック簿」 荷主と運送会社双方を最適化
法改正によりドライバーの負荷軽減や荷待ち・荷役時間の把握と改善が荷主に求められるなか、倉庫・物流施設のバース予約システムの導入が進んでいる。
2026.07.21 -
物流ウィークリー 43回閲覧社会貢献やCSR活動に 誰もが使える救急キット、目印はロゴマーク
「誰もが必要な時に使うことができる」。災害時や事故発生時になかなか手に入らないのがガーゼや包帯、ばんそうこうなどの応急処置用品だ。「必要とする誰かのために
2026.07.20 -
物流ウィークリー 50回閲覧日倉協の陣上伸二常務理事 軽油供給の先行き、倉庫現場に広がる不安とは
「重量物を扱うフォークリフトは軽油が不可欠。今後、軽油供給がトラック向けに優先され、倉庫まで回ってこなくなれば、荷役作業が滞る恐れがある」。そう警鐘を鳴ら
2026.07.19 -
物流ウィークリー 52回閲覧日倉協の陣上伸二常務理事 軽油供給の先行き、倉庫現場に広がる不安とは
「重量物を扱うフォークリフトは軽油が不可欠。今後、軽油供給がトラック向けに優先され、倉庫まで回ってこなくなれば、荷役作業が滞る恐れがある」。そう警鐘を鳴ら
2026.07.18
