物流ニュース一覧
-
物流ニッポン 459回閲覧中部横断道/全線開通、山梨-静岡70分短縮 物流効率化&輸出促進
Image: logistics.jp 山梨県と静岡県を結ぶ中部横断自動車道が8月29日に全線開通した。未開通となっていた下部温泉早川インターチェンジ(IC、山梨県身延町)―南部IC(南部町)の延長1
2021.09.03 -
物流ウィークリー 414回閲覧日本フルハーフ IT活用の新サービスを販売開始
日本フルハーフ(神奈川県厚木市)は、IoT技術を活用した新たなサービス「FRUEHAUF CONNECT」の販売を開始した。 第一弾は、「ト
2021.09.03 -
物流ニッポン 520回閲覧柳川合同/ラップトラック、大川市とタイアップ 家具・筑後川昇開橋PR
Image: logistics.jp 【福岡】柳川合同(荒巻哲也社長、福岡県柳川市)は、家具の一大産地として有名な大川市と連携し、郷土の観光名所や地域産業をPRするラッピングトラックを製作。8月20
2021.09.03 -
物流ウィークリー 487回閲覧Matchbox Technologies「人材バンク」構築アプリ「matchbox」を物流事業者に提案
Matchbox Technologies(新潟市中央区)は、自社で勤務実績のある人材情報を蓄積し、専用のデータベース「人材バンク」を構築できるアプリ「m
2021.09.02 -
物流ウィークリー 338回閲覧タツノと三菱商事エネルギーら 全国SS内に無人コンビニを設置
三菱商事エネルギー(南浩一社長、東京都千代田区)は、TOUCH TO GO(阿久津智紀社長、以下TTG、同港区)、タツノ(龍野廣道社長、同)と全国のサービ
2021.09.02 -
物流ウィークリー 500回閲覧ヤマト運輸 ビッグデータとAIを活用した新システムを開発 配送業務量を予測し適正配車
ヤマト運輸は、アルフレッサホールディングス傘下のアルフレッサ(福神雄介社長、東京都千代田区)と連携し、ビッグデータとAI(人工知能)を活用して配送業務量を
2021.09.01 -
物流ウィークリー 468回閲覧横浜興運 空ドラム一筋70年、荷役能力の高さがウリ
横浜興運(木村勝史代表、神奈川県横浜市)は昭和27年に設立された空ドラム専門運送企業。誕生時から現在まで空ドラムの輸配送をメイン事業としており、まもなく7
2021.09.01 -
物流ウィークリー 335回閲覧実のある報告書が必要 市場規模見えにくく
「今年も提出期限となったが、これを出して何の意味があるのかと思ってきた」と西日本地区でトラック運送事業を営む50代後半の男性。運送事業者に毎年の提出が義務
2021.08.31 -
物流ウィークリー 366回閲覧事業報告書など実のある報告書が必要 市場規模見えにくく
「今年も提出期限となったが、これを出して何の意味があるのかと思ってきた」と西日本地区でトラック運送事業を営む50代後半の男性。運送事業者に毎年の提出が義務
2021.08.31 -
物流ウィークリー 338回閲覧福山通運 25mのダブル連結トラック、4路線目の運行開始
福山通運(小丸成洋社長、広島県福山市)は7月15日から、車両全長25mのダブル連結トラックの新路線として名古屋主管支店(愛知県北名古屋市)と入間支店(埼玉
2021.08.31
