物流ウィークリー一覧
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物流ウィークリー 258回閲覧横浜低温流通 厚木市と救援物資保管協定
横浜低温流通(伊澤進会長、伊澤文孝社長、神奈川県厚木市)は、厚木市と「災害時における救援物資の保管等に関する協定」を締結した。4月22日に締結式が行われ、
2024.06.14 -
物流ウィークリー 266回閲覧日東工業 瀬戸工場が稼働開始
日東工業(愛知県長久手市)はこのほど、同瀬戸市で建設を進めていた瀬戸工場が稼働を開始したと発表。同社は、「太陽光発電システムの設置やカーボンフリー電力の購
2024.06.13 -
物流ウィークリー 279回閲覧日本郵便GとセイノーG 業務提携に基本合意、幹線輸送の共同運行目的に
日本郵便、日本郵便輸送、JPロジスティクスの日本郵便グループと、日本郵便ホールディングス、西濃運輸のセイノーグループはこのほど、幹線輸送の共同運行を目的と
2024.06.12 -
物流ウィークリー 261回閲覧第265回:令和時代の運送業経営 管理職編(63)
【監査・調査対応編】63 「頑張る運送業経営者を応援します!」というシリーズで「令和」時代の運送業経営者が進むべき方向性、知っておくべき人事労務関連の知識
2024.06.11 -
物流ウィークリー 250回閲覧がん検査に脳ドック、心電計の導入も 2024年問題への対応
トラック事業者にとって、トラックドライバーは事業を行う上で無くてならない存在で、会社にとって一番大事なもの。ドライバーをはじめとする社員の健康を守ることは
2024.06.11 -
物流ウィークリー 270回閲覧第120回:交通事故防止の効率化
交通事故防止コンサルタントの上西一美です。今月から、いよいよ「2024年問題」が現実のものとなりました。連日、報道されていますが、単に残業をカットしても、
2024.06.10 -
物流ウィークリー 251回閲覧富士トラック団地協同組合 受委託点呼スタート、組合の価値も向上へ
【静岡】富士トラック団地協同組合(村松俊彦理事長、羽衣運輸)はこの4月から組合による受委託点呼をスタートさせた。 受委託点呼に関してはおよそ10年前に一度
2024.06.10 -
物流ウィークリー 253回閲覧「準中型を取ろうよ」誰がそれを勧めるか「若者もトラックドライバーに」
普通免許、準中型免許の年齢要件を現行の18歳から17歳6か月に早める道交法の改正案が今国会で審議されている。成立すれば早生まれの高校3年生も4月からの就職
2024.06.07 -
物流ウィークリー 270回閲覧藤久運輸倉庫 女性活躍チーム発足、女性の目線で社内改革
【愛知】藤久運輸倉庫(久米博明社長、刈谷市)では女性活躍推進チーム「ウィステリア」を設立し、女性が働きやすい職場づくりを実現してきた。 令和4年10月に設
2024.06.06 -
物流ウィークリー 281回閲覧佐川急便「飛脚JR貨物コンテナ便」 「CO2削減」意識する荷主に好評
SGホールディングスグループの佐川急便が昨年2月にスタートした「飛脚JR貨物コンテナ便」。このサービスは、昨年末には物流連の「モーダルシフト最優良事業者賞
2024.06.05
