EVトラック導入!ローソンがチルド配送で環境対応
なぜ今EVトラック?物流業界の環境対応の現状
テルヤン:なぁなぁカズキ、聞いてや!ローソンがチルド配送車両にEVトラック入れよったで!
カズキ:ほんまか!コンビニの配送でEVトラックってまだあんま見ないよな。詳しく教えてみ?
テルヤン:せやろ!今回はな、ベスト・ロジスティクス・パートナーズちゅう会社と組んで、環境にええ配送始めるらしいねん。神奈川の物流拠点に充電設備も置くみたいやで!
カズキ:へぇ~、運送業界も本格的にエコ対応していくんやな。時代の流れやね。
現場ではどう動く?EVトラック導入の実態
テルヤン:そもそもな、このEVトラックは三菱オートリースがリースで提供するみたいやねん。バッテリーとかモーターのメンテもフルでカバーしてくれるって!
カズキ:ほな整備の心配せんでええんやな。それは現場としては助かるわ!
テルヤン:せやねん!そして電気もな、MCリテールエナジーのCO2フリープランを使うから、充電から走行まで実質CO2ゼロらしいで。年間で35トン以上のCO2が減らせるってすごない?
カズキ:そら環境にええわな!でも充電どないすんねん?普通の車と違って手間かかるんちゃう?
テルヤン:そこもちゃんと考えてあって、三菱商事とユアスタンドが充電器の選定から工事、運用までワンストップでやってくれるみたいやで!
ドライバーの本音と物流現場の変化
カズキ:でもな、現場のドライバーからしたら「充電切れたらどうすんねん」とか不安あるやろな?
テルヤン:わかるわ~。せやけどローソンたちは前から環境対策頑張っとるねん。燃料電池トラックやバイオ燃料の実験もやってきたみたいやし、今回のEVトラックはその延長線上やねん。
カズキ:なるほど!色んな選択肢を持っとくのは大事やな。荷物も環境も、両方守っていくんやな。
物流の未来はどうなる?EVトラック拡大の展望
テルヤン:これからはな、全国の物流拠点にもEVトラック導入していく計画らしいで!物流業界もどんどん変わっていくんやな。
カズキ:そらそうやろ。CO2削減は世界の流れやしな。でも急に全部変えるんと違なくて、ちょっとずつ進めていくのがええんやろな。
テルヤン:せやな!ほんで荷物は冷えとるのにドライバーさんの心は熱いままや!ほんま尊敬するわ~。
カズキ:なんやそのオチ…まぁでも環境に配慮した物流が当たり前になる時代は、もうすぐそこに来とるってことやな!
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出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/c5091b35037aa482baea364df8ed680bb54f99eb
