物流施設ALFALINK相模原が示す未来の配送拠点
最新物流施設が作る新しい街づくりって何やねん?
テルヤン:なぁなぁカズキ、このあいだ相模原市にめっちゃすごい物流施設あるって聞いたんやけど知ってる?ALFALINK(アルファリンク)っちゅうねんけど!
カズキ:なんやそれ?ただの倉庫と違うんか?
テルヤン:そこがポイントやねん!単なる倉庫ちゃうねん。日本GLPが作った「大規模多機能型物流施設」言うねんて。保管だけやなくて、流通加工とかいろんなことができる最先端の施設なんや!
カズキ:へぇ〜、そんな進化した施設があるんや。最近の物流施設は違うんやな。
この施設のすごさはどこにあるんや?
テルヤン:ほんまにデカいねん!ALFALINK相模原1は幅310メートル、奥行き285メートル、高さ43.5メートルもあるねんで!サッカーコート何面分もあるような超巨大施設や!
カズキ:そないにデカいんか!何が入っとるんや?
テルヤン:ネット通販や日用品、食品、建材とか、わいらの生活支える企業がようけ入居してるねん。毎日の「当たり前」を支える物流の拠点なんや!
カズキ:なるほどな〜。普段見えへんとこで、こんな施設が頑張ってくれてるわけやな。
止まらん物流のために現場でやっとることは?
テルヤン:ここがすごいねん!基礎部分に免震装置があって、外から見学できるようになっとるらしいねん。地震が来ても揺れを最小限に抑えて、物流を止めへん工夫がされとるわ!
カズキ:ほう、それは安心やな。災害時でも物流止まらんようにっていう配慮やな。
テルヤン:そうそう!「止めない物流」「安心安全な物流施設」いうのが日本GLPのモットーみたいやねん。24時間有人の防災センターもあるらしいで!
カズキ:物流が止まると社会全体が困るもんな。そういう備えがあるんは心強いわ。
これからの物流拠点に求められる進化とは
テルヤン:こんな施設見たら思うねん。これからの物流施設は単なる「モノを置く場所」やなくて、街づくりの中心になっていくんちゃうかなって。
カズキ:確かにな。ALFALINKみたいな施設があると、周辺の街も発展するし、働く環境も良くなるわな。
テルヤン:せやせや!TOKYOFMで「ALFALINK presents BRAND NEW LINK」っていう番組も始まったらしいし、物流×街づくりの新しいカタチが注目されとるんやろうな。
カズキ:ドライバーからしても、こういう最先端施設が増えたら仕事しやすなるし嬉しいわ。未来の物流はどんどん進化していくんやな!
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出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/5f113428c3599207f292d75f3ca6987719aee777
