合成燃料とエンジン革命!関西弁コンビが徹底解説
テルヤン:なぁなぁカズキ、クルマの世界でめちゃくちゃ面白い話題あるねん!エンジンと燃料の関係性の話や!
カズキ:なんやねん急に。どんな話やねん?具体的に言うてみ?
テルヤン:ほな聞いてや!今ね、シリーズハイブリッドみたいにエンジンが「従」でモーターが「主」になってきたら、エンジンの構造も変わるかもしれんって話やねん!
カズキ:そりゃそうやろ。発電専用ならDOHCとかの複雑な構造要らんかもな。シンプルなOHVでええやん。
テルヤン:ほんまそれ!でな、もっと面白いのは、「燃料が変われば、エンジンも変わる」っていう考え方やねん!今みたいな燃料使ってたら、エンジンも今までと変わらへんねんて。
カズキ:なるほどな〜。今のトヨタとかマツダがやってる合成燃料の取り組みって、既存のエンジンに合わせた燃料開発やもんな。
テルヤン:せやねん!でも逆の発想で「こんなエンジン作りたいからこんな燃料が必要やで」っていうアプローチもできるんやないか?分子構造から設計できる合成燃料やったら可能性あるで!
カズキ:ほんまそれええな!ただな、昔から車好きな人ら、「無鉛ガソリンになって部品痛まへんか」とか心配しまくったやん。同じことまた言い出すやろなぁ。
テルヤン:まぁでもな、そんな心配せんでええねん!新しい技術に新しい対応があるわな。それより「エンジンアイデアの出会い系サイト」作ったらどうやろ?各メーカーのアイデア持ち寄る場所あったらおもろいやん!
カズキ:ちょっと待て!出会い系言うな!「エンジン技術交流プラットフォーム」とか言うてくれや!コンプライアンス的にアウトやで!でも確かに、そういう場所あれば次世代エンジン開発進むかもな。
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出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/b8c355c22110da9c3dedb22f95b547b90c87f355
